ちまちま過去の反省を踏まえながらトレンドの再調査。
1.発光側
◆3mmLED
SEP8705
OP265AD(半値が少し小さい)
機械研の人たちが使っている(使っていた?)LEDたち。半値も小さめな中では、発光強度も大きい。最近は追従して使っている人が増えたような気がする。
◆5mmLED
SFH4550
発光強度が強く、半値角も容易に手に入る中では最小クラス。クラシックではよく使われているがハーフには多少重い。
◆一体型
RPR-220
アキバで買える、さくらねずみやLong、アニキはこれでもさらっと走ってる印象。今年はこれで走りましたが、値がふわっとしすぎて壁切れしにくかった気がする。
2.受光側
◆表面実装
rpm-012
katoさんのマウスでEggtorteから使われている素子。beeCloneでも使われてたはず。個人的には好きだが、あんまり共感が得られない。
◆3mm
LTR-4206E
機械研の人たちが使っている(使っていた?)素子。半値も小さめな中では、感度も大きい。最近は追従して使っている人が増えたような気がする。
◆5mm
TPS601A
感度が高く、クラシックではお馴染みの素子。やはり5mmはハーフには重い。
ディスコンなので、RTで光電子の代替品を買うことになるかも。
◆一体型
RPR-220
上同。フォトトラ側の立ち上がり立ち下がりが遅い気もする。
とりあえずOP265ADとLTR-4206ですすめることとしようと思う。
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